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Career Designerでは海外就職を目指す皆様へオーストラリア就職、アジア圏就職をご紹介しております。
各国の就職状況については、以下をご参照いただければと思います。

オーストラリア就職


オーストラリアは豊富な資源、トップレベルの生活水準と治安の良さ、英語圏、政治の安定という恵まれた条件が揃っているラッキーカントリーです。オーストラリアでは資源が産出される西オーストラリアとクィーンズランドでは技術者が不足しており、エンジニアの経歴を持つ方を募集しています。オーストラリア全体では医者、看護師、シェフ、自動車整備士、エアコン修理・取り付け技術者などオーストラリア人では補えきれない職種がまだ沢山あります。英語力は必要となりますが、雇用条件も良く労働者の立場が強い国なので、仕事環境も恵まれています。

アジア圏就職


シンガポール

シンガポールにおける日系企業の商工会登録企業数は2011年10月の時点で734社あり、登録されていない企業数を含めたら3,000社以上と言われています。日系企業に限らず外資系企業の殆どはシンガポール近隣国の統括部門としてシンガポールに支店を構える為、オフィス規模もオーストラリアに構える支店の規模よりも大きいのが特徴です。

 

ベトナム

ベトナムでは人口と所得の増加をビジネスチャンスと見て、日系企業や韓国系企業が食品や繊維、インフラ関連企業や製造業を中心に進出が相次いで進出しています。また1975年のベトナム戦争後に生まれた世代が最も多く、30歳未満の人口が国民の6割を占めており、国民性も日本人に似ていると言われているので、今後もベトナムの若い労働力と国民性に期待して進出企業数が増加するだろうと予測されています。

 

マレーシア

マレーシアでは日系企業に限らず米系電気・電子企業の拡張投資などを中心に外国投資は約3割増加しており、投資先としてマレーシアが注目されています。イギリス連邦加盟国という事もあり、公用語は英語が定着しています。また首都のクアラルンプールには日系サービス業が進出しており、日本人にとって快適に過ごせる場所としてシンガポールに続き人気のある国です。

 

 

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